"歌手ピ、花婿候補にしたい"

D- 37
c0047605_0345792.jpg


レインボー財経母 "歌手ピ、花婿候補にしたい"ガールグループレインボーのメンバー在京の母は歌手RAINの花婿候補にしたいと明らかにした。在京の母は2日午後KBS 2TV 'ハッピーサンデー-マンマミーア'に在京と一緒に出演した。在京の母は、 "必要な花婿候補'を明らかにする時間に歌手ピを挙げた。彼は"実際にRAINさんを見てきた少し離れた場所から見たのに電球をつけたかのように輝いていたよ"と"自分の目標に向かっていく過程と、その目標を成し遂げようとする努力が素晴らしい"と話した。これ他の出演者たちは、RAINの俳優キム·テヒと熱愛中であることを言及し、在京の母は、 "キム·テヒさんとRAINがうまくいったら良いだろう"と不機嫌に言って笑いを誘った

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
c0047605_0413656.jpg


ワーカーホリック"非道"ピ、スターになるしか...
(ホン・スンソンのスポットライト①)


"4minuteのように夢を見て、BEASTのように挑戦しなさい。"
BEAST、4minuteなどを育てたホン・スンソン代表(現Cube Entertainment代表、
前JYPエンターテイメント代表)がエッセイ集
"今、止まればスポットライトはない"(シードペーパー刊)を発表した。
ホン・スンソン代表は本を通じてBEASTと4minute、ヒョンア、G.NAなど
Cube EntertainmentとJYP代表時期、同居同楽した歌手ピ、2AM、ワンダーガールズ
などをスターに育てるまでの過程、人知れないエピソードなどを公開した。

BEASTのメンバーたちが、デビューから2年足らずでアジアスターに成長した過程と
ワンダーガールス脱退で様々な噂に苦しめられたヒョナが歌手としての
希望と中心を失わないように取ってくれた話などをうかがうことができる。
1990年代の歌手のマネージャーとしてスタートしたホン・スンソン代表は、
2001年パク・チニョンのJYPを設立し、リャンヒョンリャンハ、パクチユン、チンジュ、
ワンダーガールズ、2PM、2AMなどを育てた。 2008年のキューブエンターテイメント
を設立し、4minute、イ・ギグァンソロアルバム、ビースト、G.NAなどを発掘し、
2010年ゴールデンディスク授賞式で、制作者賞を受賞した。


Spotlight 1。 "夢への責任感を持て"


‘ワールドスターにならなければならなかったピ’

JYPが私に残してくれた宝石の1つであり、今では世界の中で最も輝いている
アーティストRain(ピ、以下ジフン)。彼の努力は、昔も今もキリがない。
彼は歌手として私はプロデューサーで、お互いの領域で忙しいので頻繁に会うが、
ジフンと私は思いついたらいつでも電話ができる友達のような間柄だ。
将来の計画に心が重いでしょうが、常にファンたちに見せることができるパフォーマンスのために
悩んでいるのを見ると、真のプロフェッショナルなアーティストとして良く育ったという考えに感心。
知らない人が見れば‘非道’と言われるほど、彼は自分の仕事に対して過激であり
狂っていた子供だった。少なくとも私がJYPにいる時は、そんな姿だった。
夜中の2時に放送スケジュールが終わっても決められた練習量を満たさなければ
寝床につくことがなかったために明け方には、いつも練習室に灯りがついていた。
自分が決めたルールは徹底的に守らなければならないという意志があり、
早朝5時を過ぎても、練習室でジフンに会うのはそれほど難しいことではなかった。
そうするうちに身体が傷つくかと思い思わず入って休めと促しても
話を聞くことがなかった。仕事においては愚かなほど意地を張った。
練習を怠って、目標にしたところに向かって走らない歌手志望生や練習生が
どれだけいるだろうか。今まで練習量だけで見た時、二番目なら嘆くほどに皆、
熱心に練習していた友人たちをいつもそばに置いていた。
だがジフンは違った。歌だけでなく、自分自身の舞台を構成する能力においては、
どこに出しても遜色なかった。さらに、10年後を考えながら演技をはじめとする
自己開発に時間を投資することができる、一時も気楽に送ることがない、
そんな友人だった。いつも人生自体に情熱が宿っていた。
彼はいつか自身の原動力が家族だとインタビューで話したことがあるが、
理由が何であれ自分を動かすことのできる何かのきっかけに源泉がある
ということは本当に大切な資産である。
練習生にとって、その時代の切実さは発展の道を行く触媒だ。
練習生時期だけでなく、人生をみてもどんな事でもそうではないだろうか。
誰もが心の中に夢を持っているがそれを成し遂げようと思う意志がどれくらい強いかによって、
その夢に近づくことも、そうでない場合もあるという話だ。
ジフンは、横から誰かが煽らなくても本人自ら何かに集中できる情熱と
切実さがあれば登れない木はないということを見せたケースだ。

c0047605_044948.jpg



[Friends FM] 13-06-02 Rain @ Consolatory Train_Hip Song

[Friends FM] 13-06-02 Rain @ Consolatory Train...









by pipi-rain | 2013-06-03 00:45 | Rain(ピ) | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://rainstorm.exblog.jp/tb/20312470
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< Rain 可愛いです ちょこっと紹介 Rain 慰問列車ギャラリーより >>