私にはとても美しい彼女2話ストーリー

私にはとても美しい彼女2話
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norinoriさんよりメールが届きました

こんにちは。
「僕の彼女」二話のRainとても素敵でしたね!
大事な部分はちゃんと訳しました。
勿論ネタバレですので避けたい方はスルーして下さい。
小さな間違いは許してね


僕の彼女 第2話前半 ストーリー&訳by norinori

バスに乗ったセナ
タクシーで後を追うヒョンウク

セナは飲み屋に入り友達と憂さ晴らしに飲む

友達:金貸しが来たけど追い払っておいたわ

セナ:また逃げないとならないの?

友達:でも悪そうに見えなかっだったけど?

セナ:やな奴にあってクビになったの
良い人だと思ったのに
こうなるなんて バカみたい

友達:飲んでそんな奴忘れなさい
そうだ 無限動力に会った話はどうなったの?

セナ:私の音楽なんてダメよ

友達:なんで?セナの音楽好きよ

セナ:やっぱり友達ね!


ヒョンウクの部屋で

ヒョンウク:タルボン お前初めからセナがソウンの妹だと分かってたのか?


友達の家

バイトが決まったと電話が入る


弁当屋でのアルバイトが決まる

店主:うちは芸能関係へのデリバリーもあるのよ
スクーター乗れるでしょ

セナ:もちろんですよ


ヒョンウクの新しい家

ヒョンウク:タルボン 気に入ったか

友達ソンジン:ここ凄く良いな
なんでここに家を?

ヒョンウク:急に探したにしちゃあ良い家だな

ソンジン:3年隠れて住んでいた奴が急に家を探した理由は何だ?
ソウンの妹のせいか

ヒョンウク:引越し手伝うんだろ

ソンジン:探し出したのか!
それでどうするんだ?

ヒョンウク:とりあえずこれで掃除して
それとへユンと親父には言うなよ


セナがテレビ局に配達に行き
シウに会う

シウ :これからは配達に来るな


セナがヒョンウクの家に配達に来る
タルボンがお出迎え

セナ:あの時と同じ犬だ まさかね

ヒョンウク:弁当が来たか
わーこんな偶然あるのか
なんと引越して 弁当頼んだら 知ってる人じゃないか

セナ:4万ウォンです

ヒョンウク:配達してるのか

セナ:はい ホテルで働いてたのに
なんと変人に会い クビにされて アルバイトを探したら
また会ってしまった
またクビにしろと電話します?

ヒョンウク:じゃあ電話しないとな 注文しに
毎日弁当の配達を頼むよ
配達を指名出来るかな ?

セナ:他の所に頼んで下さい

ヒョンウク:でもここの弁当が一番美味いんだ

セナ:今日初めて頼んだんでしょ?
早く払って下さい

ヒョンウク:5万札だ また明日な

ヒョンウク:仲良くなるには時間かかりそうだな


ヒョンウクがアイスを食べながら

ヒョンウク:あ! 元気?近所だからよく会うなぁ 暑いね
二つセットだった 食うか?

セナ:チョコ嫌いなの


また配達に来たセナ

ヒョンウク:仕事キツイか?

セナ:プー太郎なの?
いつも遊んでるから


車にスーツでキメたヒョンオク

ヒョンウク:今日は一日中仕事だった 忙しかったなぁ

セナ:なんて言ったの?

ヒョンウク:だから今日は一日中…もういい


公園に配達を待つヒョンオク

セナ:タルボン元気?

ヒョンウク:俺には挨拶無しか

セナ:なんでこんなとこに頼むの?スクーターも入れないし

ヒョンウク:大変ならちょっと座れば
風もあるし気持ちいいな

セナ:天気予報では大雨らしいけど

ヒョンウク:雨が降るならそれもいいさ


急な大雨

ヒョンウク:タルボンが雨に当たるといけない

セナ:あなたのせいでびしょ濡れだわ

ヒョンウク:そうだな 天気予報見たなら 傘持ってくれば良かったな


店からの電話が鳴り

セナ:もう行かないと 何?

ヒョンウク:風邪ひいたらまた嫌われるからな
店から怒られる前に行け


事務所にて

父親:あいつがソウルへ来たんだと?ヘウン あんな奴好きになるな

仕事の会議が終わる


ジェヨン:夕食キャンセルしたのはヒョンウクのためか
俺も一緒に行こう
昔は仲良かったから良いだろ


ヒョンウクの家

ヒョンウク:タルボン テレビつまらない?
セナが好きか?
ソウンの妹だからか?


ヒョンウクの家で4人でパーティ

ジェヨン:また音楽やるのか

ヒョンウク:どうかな

へユン:もちろんよね

ヒョンウク:ジェヨンが売れてるんだってな

ソンジン:3年前のお前みたいだよ
ヘウン:ヒョンウクさんがまた曲書いたらどんなかしら

ジェヨン:バラードが良いだろ
愛した人が死んだ辛さを 切々と訴える歌
出来ないのか?
もうソウンを忘れたのかよ!

ソンジン:おい 飲み過ぎだぞ


ヘウン:連れて来てごめんなさい

ヒョンウク:少し歩こう

ヘウン:お父さんと和解して
残念だわ こんな格好良い人と歩いてるのに手もつないでくれない

ヒョンウク:恋でもしろよ

ヘウン:ええ 恋でもしたいわ
ううん 恋しようよと言って欲しいな

ヘウン:実際こんな良い女よ 何が不足?

ヒョンウク:自画自賛はやめてもう帰れ

ヘウン:ヒョンウクさん 私に惚れろ惚れろ

ヒョンウク:酔いから覚めろ

ヘウン:でも会えるようになって嬉しい

ヒョンウク:またな


金貸しがセナを待っている

金貸し:どーも!直ぐに現れたな ?逃げる為に用意したのか


暗闇を死んだソウンが歩いている

追うヒョンオク
しかし見失う


そこへ金貸しから逃げて来たセナと会う

セナ:何よ

ヒョンウク:話は後だ 掴まってろ

駐車中の車のミラーを金貸しが壊す

運転手:おい! この野郎
くそ 待て!
何するんだ!


車が坂道を後進してしまう

運転手:おい どけ!

車にひかれそうなセナをヒョンウクがかばう

車は何故か減速するが二人をはねてしまう

運転手:なんで車が止まったんだ?

セナ:ヒョンウクさん しっかりして! 救急車呼んで!


ヒョンウクは意識を無くし夢でソウンに会う


意識が戻り

セナ:大丈夫?本当にごめんなさい
なぜ私にかまったの?
他人の事に首を突っ込むからケガまでしたのよ

ヒョンウク:他人だと思ってないから
なんで奴らに追われてたんだ?
何があったんだ?

セナ:なぜ気になるの?

ホテルで私がクビになったから?

ヒョンウク:それは
考えてみたら俺のせいではないけど

セナ:そうよ
だから私の事は気にしないで
バイトでクビになるのは慣れてるから


病院の前で

ヒョンウク:命を助けて治療費も俺が払った

セナ:出すなと言ったじゃない

ヒョンウク:あー痛い
本当だよ 凄く痛いよ

セナ:ありがとう
こんなに優しくしてもらったのは初めてなの

ヒョンウク:こんなに痛いのに
送ってくれないの?

セナ:足は大丈夫でしょ


セナが家に着き 事故を回想

金貸し:おい にらんだな
今回はこのまま行くが
10日やるから 逃げる事は考えるなよ
次は命がないぞ


ヒョンウクが探偵に電話をかける

ヒョンウク:この前の女の子を追ってるチンピラを調べてくれ


セナがバイトに行くと店主が今迄のバイト代を渡す

店主:金貸しが昨日来た 不安だから辞めてもらう

セナ:すみませんでした 一つだけお願いがあります
一回だけ配達しても良いですか?


ヒョンウクの家

ヒョンウク:ドア開いてるぞ
あー寝られなかった 手が痛くて

セナ:でもコーヒーカップは持てるのね?

ヒョンウク:こいつ 座れ

セナ:すぐ行かないと これは最後のお弁当よ クビになったの

ヒョンウク:波乱万丈だな
今迄にいくつ仕事をした?
これからどうするんだ

セナ:なぜ?他の店に行ったらまた配達頼むの?

ヒョンウク:他の店に行くのか?

セナ:探さないと分からないわ
これは お得意様へのプレゼントよ

タルボン 元気でね 姉さんは行くわね
じゃあね

ヒョンウク:おい バイトするか?
さっきからペットシッター探してたんだ
相手をしなきゃならないのに腕が使えないだろ?
お前のせいだし

セナ:長くは出来ないわ

ヒョンウク:夜遅くまではさせないよ

セナ:時給高いけど大丈夫?

ヒョンウク:いくらだ

セナ:9000ウオン

ヒョンウク:2万出そう OK?


タルボンの体を洗うセナ

ヒョンウク:犬じゃなく自分を洗うのか?

ヒョンウク:よく見てろ 首を抑えると動かない そこを流すんだ

体の水をはらうタルボン

セナ:なにするの

ヒョンウク:洗う時はペットショップ行こう

ー第二話後半に続くー

右下の□を押して翻訳を日本語にすればみられるよ

https://www.youtube.com/watch?v=3633hO9cO4U&feature=youtu.be




by pipi-rain | 2014-09-20 00:18 | Rain(ピ) | Trackback | Comments(0)
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