Rainドラマ私にはとても素敵な彼女2話ストーリー

私にはとても素敵な彼女2話ストーリー後半

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norinoriさんからメールが届きました~~

こんにちは。
第二話後半の訳が出来ました
大事な所はちゃんと訳して後はストーリーです。
ネタバレですからリアルタイムで見たい方のみご覧下さい。
素敵なRainをシェアしたいです♪


「僕の彼女」第二話 後半 ストーリー&訳by norinori

いつもありがとうございます040.gif

無限動力のインタビュー

メンバー:仲良くて喧嘩した事ないですよ

インタビューが終わり

メンバー:仲良く見せるのも疲れるな
これから飲みに行こう
シウは勝手にすれば


シウが車に乗るとセナのデモCDがかかる

そのまま切るな

セナの曲を聴く


友達の家

友達:次はケミナムの家に住みなさいよ!金貸しも場所変えれば探せないわ!
彼は絶対セナが好きなのよ
金持ちのケミナムとのロマンスね!
セナにも遂に福が来たのよ!


ヒョンウクの家の前

友達の声:彼は絶対セナが好きなのよ

ヒョンウク:来たな

セナ:どこ行くんですか

ヒョンウク:海だ タルボンが好きなんだ

セナ:なんで私まで一緒に?

ヒョンウク:タルボンの世話が仕事だろ?

市場のおばさん:イカ3匹で1万ウォン 美味しいよ

セナ:巻貝おまけにくれない?

おばさん:残ってないよ

ヒョンウクが払う

おばさん:イカおまけしましょうか
あー羨ましい 彼氏格好良いね

セナ:彼氏じゃないけど


海辺で

ヒョンウク:ソウン見えるか
タルボンと君の妹

セナ:料理が上手いのになんでお弁当頼んでたの?

ヒョンウク:一日一回だけするからさ

セナ:本当に久しぶり
田舎は海辺なの
ソウルに来て初めて来たわ

ヒョンウク:ソウルにはなぜ来たんだ

セナ:姉さんみたいになりたくて
姉さんは綺麗で歌もギターも上手くて何でも出来たの
私は得意な事も仕事もない
力んでばかりで
なんでかな

ヒョンウク:なんで?悪く無いじゃないか

セナ:子供の頃毎日海で遊んだの 働いてる母さんの代わりに姉さんが母であり友達だった

セナ:見てね
(草笛吹く)

友達の家で

市場のおばさんの声:彼氏格好良いね お嬢さん羨ましい


ヘウンからの電話

ヘウン:早く病院に行って 代表が倒れたわ

ヒョンウクが病院に見舞いに行く 父親は俺の代わりに会社を引き受けてくれと言う

義母はお父様は本当に悪いの
脳の病気で手術も失敗するかと怖くて出来ない
と言い 父親の書いた遺言書を渡す


代表が倒れてこの後会社はどうするか会議中

ジェヨンは周りから代表の変わりはお前がやれと言われる


ヒョンウクの家

セナ:ご主人は朝から何処に行ったの?
食べてる時は黙ってるわね

(上着があり)急いでたのね


ヘウンが来る

セナは自分は犬の世話をしていると言う
ヒョンウクが帰宅
ヘウンがセナに席を外してと言う

ヘウンがAnAはヒョンウクにやって貰いたいと頼む
ジェヨンは既に自分の思いのままに会社を操っているから心配

次期代表はヒョンウクが適任だと言い
無限動力の次のアルバムのタイトル曲を聴かせる


音楽が聴こえて来る

セナにも聴こえ自分の作った曲だと気づく


ヒョンウク:悪くないけど 今までと違う どうしてこの曲を作ったのか気になるのな


ヘウンが帰り

セナ:さっきの曲をもう一度聴ける?

ヒョンウク:音源はもらわなかったんだ

セナ:私の曲に似てる
いや全く同じなの
ホテルで打ち合わせがあった時にデモCDを渡したの

ヒョンウク:さっきのは無限動力の新曲サンプルだ

セナ:本当なの?ちょっと出て来るわ

ヒョンウク:AnAに行くのか

セナ:聞きに行かないと
人の曲を勝手に使うなんてダメでしょ
行ってくるわ


セナがAnAの事務所に来る

ジェヨンに会い 作曲家志望のセナだけれど自分のデモCDを聴いたかと問う

ジェヨンは盗作だと言うのか 俺を誰だと思ってるんだと怒る
お前みたいな奴がと罵声を浴びせる
セナは余りの言われように傷つきその場を去る


ヒョンウクも到着

ヒョンウク:本当に何も無いのか デモCDを聴いてないのか

ヒョンウク:もしも同じ部分があったらお前はどうする

ジェヨン:盗作があろうが無かろうが関係無いだろ

ヒョンウク:お前が盗作したとなると会社に被害が及ぶ

ジェヨン:それも俺が解決するさ

ヒョンウク:俺が次期代表になると言ったら?


金貸しからセナにメールが来て返済の釘を刺す


友達の家に帰り荷物をまとめ田舎に帰ると言う

セナ:ギターは持って行かない
あげるわ もういいの


セナはヒョンオクからの電話を無視

ヒョンウクは友達の家に行き
自分は金貸しじゃないと言う

友達はセナは少し前に田舎に行くと出たと伝える


セナがバスに乗るところをヒョンウクが引き止める

ヒョンウク:逃げるのか

セナ:なに 離してよ
なによ
バスに乗れなかったじゃない

ヒョンウク:がっからだな

セナ:何がよ

ヒョンウク:人生を諦めるのか
ジェヨンに言われ傷付いたのか
勝手に曲を使ってと怒って行ったのに
文句も言えず
泣きごと言って逃げるのか


セナ:勝手な事言わないで
知りもしないのに

ヒョンウク:分かるさ
作曲家になりたいんだろ
でも大した事ないな
夢を諦めるんだから

セナ:何が分かるって言うのよ
死ぬ程頑張って生きて来たの
死にたいくらいなのに
音楽がやりたくてどんなに耐えたか
でもどうしようもないの
何が分かると言うの
今日食べるのも大変なのに
どうしろと言うの?
そうよ 逃げるわよ
金貸しもうんざり
転々とするのもうんざりよ

ヒョンウク:AnAが君の曲を買おう
正確に言うと君の可能性を買うんだ
まだ作品はないが
借金は解決だ

セナ:何言ってるの?

ヒョンウク:遊ぶのも飽きた
俺も仕事するのさ
AnAで
行こう タルボンに晩飯やらないと

セナ:私のこと好きなの?


第二話 終わり


https://www.youtube.com/watch?v=3633hO9cO4U#t=193




by pipi-rain | 2014-09-22 00:00 | Rain(ピ) | Trackback | Comments(0)
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