RAIN、サバイバル番組「I-LAND」でBig Hitパン・シヒョク代表と再会“高2の時に対面…怖い存在だった”

NijiUのオーディションの動画を見ていたらとまりません
そして応援したくなりますよね
頑張っている姿が美しすぎるし、、なにかをもっている人っていうのはいるんですね
そして師匠ってすごすぎます

話題の【NijiU】生みの親J.Y.Parkに迫る!


1997年、デヨンAV(現ポイボス)から独立し、「テホン企画」(現JYPエンターテインメント)を設立[14]。プロデュース活動も開始し[15]、R&Bやヒップホップ調の曲に家族愛など庶民的な内容の歌詞を付けて歌わせ、男性アイドルグループ「god」を幅広い年齢層から支持される国民的グループに押し上げるなどの手腕を発揮する[16]。その後も自社所属のピ(Rain)やワンダーガールズを人気歌手に育て上げ、JYPエンターテインメントを韓国3大芸能事務所[注釈 2]のひとつにまで成長させた。

生み出したアイドルたちは独特なコンセプトで爆売れ!

そうなんです。ほかのかわいいだけ、格好いいだけではないコンセプトで売り出した彼らは
他のアイドルと一線を画し、独自路線で人気爆発!

ピ(RAIN)

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そうです!彼こそJYP氏に見いだされ、ほぼマンツーマンで育て上げたアイドルなのであります。


そして。。。
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RAIN、サバイバル番組「I-LAND」でBig Hitパン・シヒョク代表と再会“高2の時に対面…怖い存在だった”

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歌手RAIN(ピ)とパン・シヒョクが再会した。

韓国で26日に放送されたMnet「I-LAND」では、パン・シヒョクとRAINがプロデューサーとして出会った。

パン・シヒョクに会ったRAINは「感慨深い。僕が高2の時、兄さんに会ってオーディションを受けた。兄貴さんがあの時はとても怖い存在だった。しかも僕がたくさん怒られていた時期だったので」と話した。

パン・シヒョクは「『太陽を避ける方法』の後からはすでにグローバルスターで、リスペクトする存在だった。“僕は走ってからやると上手く行くようだ”と、走ってからレコーディングをしていた姿を覚えている。見習うべき人だと覚えていたことが大きく、初期に叱ったことはあまり覚えていない」と答えた。

“日本人も出演”Big Hitのサバイバル番組「I-LAND」初回から熾烈な戦いがスタート…7人に危機も









by pipi-rain | 2020-07-06 08:52 | Rain(ピ) | Trackback | Comments(0)
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